| PGA TOUR 2004 Money Leaders | ||||
| No | プレイヤー | 出身地・国籍 | 出場数 | 獲得賞金 |
| 消化試合数(11月7日、シーズン終了) | 44 | |||
| 1 | V・シン Vijay Singh
(賞金王:2003年) | フィジー | 29 | $ 10,905,166 |
| 2 | E・エルス Ernie Els | 南アフリカ | 16 | $ 5,787,225 |
| 3 | P・ミケルソン Philip Alfred Mickelson | アメリカ | 22 | $ 5,784,823 |
| 4 | T・ウッズ Eldrick Tiger Woods
(賞金王:2002・2001・2000・1999年・1997年) | アメリカ | 19 | $ 5,365,472 |
| 5 | S・シンク Stewart Cink | アメリカ | 28 | $ 4,450,270 |
| 6 | R・グーセン Retief Goosen | 南アフリカ | 16 | $ 3,885,573 |
| 7 | A・スコット Adam Scott | オーストラリア | 16 | $ 3,724,984 |
| 8 | S・エイムス Stephen Ames | カナダ | 27 | $ 3,303,205 |
| 9 | S・ガルシア Sergio Garcia Fernandez | スペイン | 18 | $ 3,115,415 |
| 10 | D・ラブV Davis Milton Love V | アメリカ | 24 | $ 3,075,092 | ☆ | 途中省略 |
| 23 | 丸山 茂樹プロ Shigeki Maruyama | 日本 | 26 | $ 2,301,692 |
2004年11月7日、シーズン終了。
2004年11月7日、今季最終戦「ツアー・チャンピオンシップ」単独2位の
タイガー・ウッズは4位。
2004年10月24日、「ディズニー・クラシック」をハネムーン欠場の
タイガー・ウッズは4位。
2004年10月3日、「アメックス選手権」9位タイの
タイガー・ウッズは4位。
2004年8月1日、「ビュイック・オープン」3位の
タイガー・ウッズは4位。
2004年7月18日、「全英オープン」7位の
タイガー・ウッズは4位。
2004年6月20日、「全米オープン」17位の
タイガー・ウッズは4位。
2004年6月6日、「メモリアル」3位の
タイガー・ウッズは4位に。
2004年4月25日、短いオフをとっている
タイガー・ウッズは7位に後退。
2004年4月11日、「マスターズ」で不調だった
タイガー・ウッズは6位に後退。
2004年2月29日、「マッチプレー選手権」で今季初の優勝を果たした
2003年11月9日、ツアー最終戦「ツアー・チャンピオンシップ」で不調だった
2003年10月5日、「アメックス選手権」に優勝したタイガー・ウッズは1位に返り咲きました。
2003年9月21日、タイガー・ウッズは3位へ後退。がんばれタイガーウッズ!
2003年9月1日、「ドイツ銀行全米選手権」で7位タイになったタイガー・ウッズは2位のまま。
2003年8月17日、「全米プロ選手権」で39位タイになったタイガー・ウッズは1位から2位へ。
2003年7月20日、「全英オープン」で4位タイになったタイガー・ウッズは2位から1位へ。
2003年7月6日、「ウェスタン・オープン」で優勝したタイガー・ウッズは2位。
2003年6月22日、「ビュイック・クラシック」を13位タイで終了したタイガー・ウッズは4位。
2003年5月26日、4月の「マスターズ」以降アメリカ男子ツアーに出場していない
2003年4月13日、「マスターズ」で不調だったタイガー・ウッズは2位へ後退。
2003年3月23日、「ベイヒル招待」で優勝したタイガー・ウッズは定位置の1位。
2003年2月16日、復帰第1戦「ビュイック招待」で優勝したタイガー・ウッズはいきなり5位に登場。
2003年1月19日、残念ながらリハビリ中のタイガー・ウッズはランクに登場しません。
2002年11月3日、タイガー・ウッズは7年間で5度目の賞金王を達成。
2002年10月20日、ツアー最終戦を待たずしてタイガー・ウッズの
2002年9月22日、タイガー・ウッズは1位をキープ。丸山 茂樹プロが残念ながら、
2002年8月25日、タイガー・ウッズは1位をキープ。丸山 茂樹プロが10位でふんばっています。
2002年7月28日、タイガー・ウッズは1位をキープ。丸山 茂樹プロが再び6位に浮上です。
2002年6月30日、タイガー・ウッズは1位をキープ。丸山 茂樹プロが10位でふんばっています。
2002年6月9日、タイガー・ウッズの1位は変わらないものの、「Byron Nelson Classic」で
2002年3月24日、タイガー・ウッズの1位は変わらないものの、「プレイヤーズ選手権」は
2002年3月17日、「ベイヒル招待」3年連続優勝でタイガー・ウッズはやっと所定の位置(?)へ。
2002年2月は、まだ優勝のないタイガー・ウッズですが、「ジェニュイティ選手権」終了後、
2001年もタイガー・ウッズが1位と、3年連続賞金王を達成。
2001年8月「NEC招待」終了時点で、タイガーウッズがP・ミケルソンとの差を再びひろげました。
2001年8月「全米プロゴルフ選手権」終了時点で、タイガーウッズとP・ミケルソンとの差が
2001年7月「全英オープン」優勝で、D・デュバールがトップ10入り。
2001年7月「ウェスタン・オープン」終了時点で、タイガーウッズとP・ミケルソンとの差が近づいて、
2001年4月「マスターズ」終了時点で、タイガーウッズの3年連続賞金王が
2001年2月「ペブルビーチ・プロアマ」終了時点では、「達人」と呼ばれる2名がランクイン。
2001年1月S・ストリッカーもJ・フューリック共に1勝なのですが、
2000年もタイガー・ウッズが1位と、連続賞金王を達成。
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